オリーブオイルのご紹介

Foto Oil

 

アルベキーナ種(エクストラバージンオイル) 

青りんごを思わせる香りとほんのりと胡桃を感じる甘さがあり、さわやかなオリーブオイル。米料理やパイナップルのような酸味のあるフルーツにもよく合います。トーストやバゲットにもよくマッチ。

 

オヒブランカ種(エクストラバージンオイル)

“緑の木“をイメージさせるかおり、独特の”トマト風味の後味“が特徴。

ほのかに甘く、とても柔らかな風味。ガスパチョ、トマトサラダ、肉料理や青魚にもよく合います。

 

ピクード種エクストラバージンオイル)

オリーブオイルらしい、しっかりした風味。わずかに辛みと苦みを感じ、後味はナッツを思わせる、まったりした舌触りが特徴。カルパッチョ、パスタ、白身魚や臭みのない青魚によくマッチします。

 

スモーク アルベキーナ種エクストラバージンオイル)

搾りたてのアルベキーナ種を、伝統的な製法を用いて燻製、オーク材とブナ材を使って低温でスモークしました。肉料理はもちろん、魚、パスタ、ソースの香りづけやサラダ、熟成したチーズにもよく合います。ほんの少し料理の仕上げに加えるだけ、調味料感覚でご使用ください。

 

フライ用エクストラ・バージン・オリーブオイル

コルニカブラ種、ピクアル種、2種類の単一品種オリーブオイルをブレンドして作りました。

これら2種類にはポリフェノール、オレイン酸がほかの品種より多く含まれるため、過熱しても酸化しにくい、という特徴があります。高度の濾過技術により不純物を除去することで、劣化が遅く、通常のフライ用オイルより長い時間利用できます。170℃でフライやてんぷらをおいしく仕上げることができます。